環境への取り組み環境への取り組み

地の塩社は、太陽光発電を通して自然を守ります。地の塩社は、太陽光発電を通して自然を守ります。

The local saline company,
We protect nature through solar power generation.

1970年代、高度経済成長期、
世の中の発展と合わせて
公害も増えていた時代に、
「公害にならないものを作りたい」
そんな想いで、せっけん洗剤作りを始め、
家庭から排出される廃食用油を
粉石けんへリサイクルする
運動からスタートした会社です。
そのため地の塩社は、
地球環境の保全を
重要課題とする社会の一員として、
全ての企業活動を通じ、
人の健康と環境の保全に積極的に取り組み、
その一つとして
太陽光発電システムを
2013年3月に設置し発電を開始しました。

年間のCO₂削減量は約17,800 kg-CO₂

年間平均56,592 kWh(月平均4,716kWh)
計算式:0.3145 kg-CO2×1kWh
※2014年1月~2017年12月の年間平均発電量より算出

CO₂年間削減量を杉の木に換算すると
約1,271本分!

年間CO₂削減量:17,800kg÷14kg=1,271本
※環境省・林野庁「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」
より杉の木1本当たりの二酸化炭素吸収量は約14kg(年間)に 相当